各所で話題になっていますが、たまには書店員らしい話題にも触れないとね。
綿矢りさに関しては「インストール」の頃から注目してました。
文藝賞を17歳で受賞、堀田あけみ以来20年ぶりの最年少受賞ということもあり気になって読んでみたんですよね。
まだ読んでない人もいると思うので内容は書きませんけど。
もう一回読み直してみようかな。「蹴りたい背中」はウチの店も他の店も品切れ状態だし。
金原ひとみに関しては全く知りませんでした。勉強不足です。
「蛇にピアス」、そのうち読みます。
まぁ、医学書担当だからしょうがないですが・・・。
2度目の候補に選ばれるも選から漏れた島本理生の作品も読んでみようかな。
出版業界に明るい話題がもっと出来るようになっていけばいいなぁ。
今回は雨上がりの蛍原と石川亜沙美でした。
ん〜、亜沙美ちゃんかわいい。
ビオレのCMの頃から思ってたことなんですがタイプです。
蛍ちゃん、うらやましすぎ・・・。
つうか、相変わらずの脳内番組だな。
ホントに好み似てるな(´∀`)アハハ
ホント更新しねぇなぁ…