ぽ 『こちらこそん。またウチが行く先々で会うんでしょうね。』
かんちょぉ 『まぁ、何て言うか、頑張ってください。』
なさん 『4/4は出来る限り、空けておきます。』
じゅそ 『よろ、次はいつ会えるのでしょうか?』
のぼりぃ 『よろ〜。1/17は何があるのさ?』
こやむ 『よろ。また、何かのLIVEに行きましょう。』
後日記載。
これだけは今のうちに言わせてください。
Buzyはもちろん良かった。凄く久しぶりに楽しませてもらいました。
でも、
やっぱ、麻亜奈だなっ!!
各所で話題になっていますが、たまには書店員らしい話題にも触れないとね。
綿矢りさに関しては「インストール」の頃から注目してました。
文藝賞を17歳で受賞、堀田あけみ以来20年ぶりの最年少受賞ということもあり気になって読んでみたんですよね。
まだ読んでない人もいると思うので内容は書きませんけど。
もう一回読み直してみようかな。「蹴りたい背中」はウチの店も他の店も品切れ状態だし。
金原ひとみに関しては全く知りませんでした。勉強不足です。
「蛇にピアス」、そのうち読みます。
まぁ、医学書担当だからしょうがないですが・・・。
2度目の候補に選ばれるも選から漏れた島本理生の作品も読んでみようかな。
出版業界に明るい話題がもっと出来るようになっていけばいいなぁ。
今回は雨上がりの蛍原と石川亜沙美でした。
ん〜、亜沙美ちゃんかわいい。
ビオレのCMの頃から思ってたことなんですがタイプです。
蛍ちゃん、うらやましすぎ・・・。
つうか、相変わらずの脳内番組だな。
ややこしくなるので月末に。そして今年最初のランキング。
1.小野麻亜奈
2.丹羽麻由美
3.藤本美貴
4.綿矢りさ
5.野波麻帆
6.石川亜沙美
7.中越典子
8.岩永幸子
9.小西真奈美
10.竹田侑美
こんな感じかな。
4位のりさちゃん、「インストール」、「蹴りたい背中」両方読みまして、
見た目と内容のギャップも楽しむことが出来ました。
5位の野波麻帆、「本池上署」、「ドールハウス」からランクイン。ヤバイ、こういう子、結構好き。
6、7、9位はそれぞれ「恋するハニカミ」、「プライド」、「ファイアーボーイズ」の影響。
_ EDEN [今年もよろしく〜〜〜〜!]
_ かんちょぉ [オイラ的には生きる気力を失いかけた2004年の始まりです。こちらこそ忘れられないように…ヨロシクw]
_ 茄子 [4/4、名古屋でライブがあります。良かったら来てねー(笑)]
_ じゅそ [よろー]
_ のぼりぃ [ことよろ〜。 ってか、1/17って暇? 暇なら岐阜行かない??(爆)]
_ こやむ [あけおめ!]